top of page
検索


第三子が生まれて、やっと家事代行を利用しはじめました
去年8月に第三子が生まれてしばらくしてから、家事代行を利用しはじめました。2週間に1回、2時間ほどお願いしています。 家事代行を頼もうと決めたきっかけは、寝室のスミのほこりがいつまで経ってもそのままだったこと。「あー、あそこ掃除しなきゃ…」見るたびに気になるのに、1週間、2週間、3週間、1ヶ月経ってもそのまま。ホコリはたまる一方…。 どこもかしこも気になるから、腰が重くなる。3人育児に精一杯で、ますます手を付けるのが難しくなる。 基本的には、掃除機をかけることや洗濯、キッチンの掃除を中心にお願いしています。時間があまったら風呂掃除なども。 代行を利用するにあたり、スタッフさんにどこを何で掃除すると伝える必要があったため、迷わなくなったこともあり日頃自分でも掃除することへのハードルが下がりました。 会員登録 https://www.kajidaikou.info
ハウスエージェント
2025年12月7日読了時間: 1分


理想のサービスに出会うまで
家事代行を利用し始めて数年…今まで意識してきたことをお伝えします。 ◼️スキルの見極め 表面的な掃除ではなく、本当に汚れを落とし、使いやすさまで考慮してくれるか? 特に自分や家族にとって重要な場所(キッチン、書斎など)は注視が必要。 ◼️距離感 私は仕事中も家にいることがあります。その際に、無用な気遣いをせず 「沈黙して仕事に集中できる人」 が個人的には理想的。過度なお世話や雑談はかえって負担に…。 ◼️指示出しは具体的に 特に初回は要望のすり合わせが最重要! 「この棚の上の物は触らないで」「パソコン周辺は埃取りのみでOK」「スーツはハンガーにかける場所を指定」など具体的に伝えると言った言わないかふせげるかと思います。 ◼️在宅のときは慣れが必要 最初はなんとなく落ち着かないもの。可能なら初回や深堀りが必要な作業日は外出するか、「部屋に閉じこもっていても気にせず作業してくださいね」と伝えるとラクになることも。 ◼️作業後にチェック 完璧に委ねられるのが理想ですが、最初は自分の目で確認。特に注文した箇所が正確に完了しているか見る習慣を。もし気になる
ハウスエージェント
2025年11月26日読了時間: 2分


生活の質があがりました
仕事に追われ、家事まで手が回らない… そんな状態から脱するために家事代行サービスを導入して丸2年。「プロに任せる」という選択が、想像以上に生活の質を上げてくれたという実感があります ◼️休日が充実 一番大きいのはこれ。週末の貴重な休みを大掃除に費やす必要がなくなりました。家族との時間、趣味(スポーツ観戦やジム)、または単純に 「何もしない休息」 に充てられるのは大きい。仕事の疲れを平日に引きずらない効果も。 ◼️家事分担の不満がなくなった 「ゴミ出して」「洗濯物畳んで」といった細かいストレスや、分担を巡るモメごとが激減。帰宅したらキレイな家が待っているというのは、精神的にかなり楽。 ◼️親孝行 実家が遠く、高齢の両親が住む家の掃除が心配でした。定期的にプロが掃除に入るサービスを両親にプレゼント。親は安心、こちらも安心という一石二鳥。 ◼️やっぱりプロ 自分では手を抜きがちな換気扇の中やシンクの水垢、網戸の汚れもしっかり落とす!収納に関しても散らからないしまい方を設定してもらえました。 会員登録 https://www.kajidaikou.inf
ハウスエージェント
2025年11月26日読了時間: 1分
bottom of page



