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ブランド品は買わないけど家事代行は頼む!
化粧品はドラッグストア、洋服も手頃なブランド。自分を、特別に贅沢な人間だとは思っていません。 それでも、「家事サービスを頼んでいる」と話すと、どこか贅沢な選択をしているような空気を感じることがあります。 正直、安くはない家事代行サービス。「自分でやれば節約になる」と思えば、できなくはない金額だ。でも私は、この出費を、単なる「家事の外注」だとは思っていない。 家事の一部を手放して、完全に「やることリスト」から排除する。そして、それについて考えることをやめる。 自分らしく生きるための余白をつくる。 そのための投資だと思っている。 お掃除ロボットもずっと前に購入済。しかし、床を片づけたり、ロボットが通れるように下準備が必要…やらなきゃと思いながら1週間がたつ。 「いつやろう」「やらなきゃ」そんな思考を、 頭の中に置き続けなくていい。 頑張り続けないために。 自分を責めないために。 今日を静かに終えるために。 私は、「やらなくていい」「考えなくていい」を増やすために、お金を使っている。それが今の、私のお金の使い道。 会員登録 https://www.ka
ハウスエージェント
1月30日読了時間: 1分


家事代行は贅沢ではなかった
最近、家の中で気持ちが落ち込むことが続いていました。子どもがなかなか寝ない、やりたいことが進まない、余裕がない。 「私、結構参ってるな」と思っていた頃、ちょうど家事代行スタッフさんが2時間来てくれました。 子育て経験者のスタッフさんに家事をしてもらいながら、 「最近、寝なくて…」 「うちもそうでしたよ」 「大変ですよね」 そんな何気ない会話をしているうちに、 不思議と、気持ちが少し軽くなっている自分に気づきました。 愚痴を言うのはよくない、と頭ではわかっている。でも、「わかるよ」「一緒だよ」 と言ってもらえるだけで、こんなに安心するのはなぜだろう? …これは「愚痴」ではなく、 心の調整なんだな、と感じました。 正直に言うと、 家事を外注することに、少し抵抗もありました。 「主婦なのに」 「自分でできるのに」 「贅沢なんじゃないか」 そんな声を聞いたこともあります。 でも、お金の考え方を知って見方が変わりました。特別な人のための贅沢じゃありません。時間と心を守るための、とても現実的で、合理的な選択肢。少しでも救われる人が増えたらいいな… 会員登録.
ハウスエージェント
1月28日読了時間: 1分


「他人に頼るなんて絶対無理」と思ってました
昔の私は、自分か夫がやればタダなのに、外注ってどういうこと?お金が勿体なすぎるでしょ!と思ってました。 きっかけは、2歳差育児が本格化した頃です。 上の子は赤ちゃん返り&イヤイヤ期。下の子は0歳で当然手がかかる。 どっちも泣く、どっちも抱っこ。 しかも夫は激務で全然助けてくれない(助けないというより、そもそも物理的に家にいない)。 夫が強制的に呼んだ家事代行スタッフさん。実際に来てみたら想像していたよりめちゃくちゃ助かりました。「あ、他人に頼るってこんなに簡単なことだったんだ」とハッとしました。 たとえば掃除。 私はずっと「自分or夫がやればタダ」って思ってたけど、実は全然タダじゃなかったのです。時間も体力もメンタルも削られていました。 家事代行に頼ったらとても助かる、ということが分かって初めて、「あ、私、掃除を『不快』に感じていたんだな」と気づいたのです。 とにかく一度頼ってみることが大事! 会員登録 https://www.kajidaikou.info
ハウスエージェント
1月26日読了時間: 1分
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