top of page
検索


家が整う3つの考え方
家事代行、お料理代行を取り入れている共働き夫婦がたどり着いた考え方をご紹介。 ①嫌いだった掃除ナンバー1 排水溝は掃除するものじゃなく、「触らない仕組みにする場所」。使い捨てタイプに変えるだけでヌメヌメとサヨナラできました。 ②片付け しまうことが面倒になる。よく使うものは取り出しやすく、戻しやすく。「片付けて!」が減るだけで心の余裕が全然違います。 ③視界に入る範囲を整える 実は、全部を完璧にする必要はありません。 人は“目に入る範囲”でキレイかどうかを判断します。キッチンカウンターだけ整える。シンクだけピカっとさせる。それだけで「ちゃんとしてる家」に見えるんです。 これは、家事代行スタッフさんとコミュニケーションのなかで気づいたこと。 会員登録 https://www.kajidaikou.info
ハウスエージェント
4月20日読了時間: 1分


ズボラな私がやめた3つ
家事代行スタッフさんと話し合いながらやめた3つをご紹介 ◼️その1 洗面所のゴミ箱 洗面所って、意外とゴミが出ますよね。 綿棒、コンタクトのパッケージ、ティッシュ… 以前は小さなゴミ箱を置いていました。 でも気づいたんです、手間かも。 そこで私は、ゴミ箱を撤去。 代わりに、その日のうちにまとめて捨てられる紙袋や小さな袋を使う方式に。 溜めない。洗わない。管理しない。 これだけで、掃除のハードルが一気に下がりました。 ◼️その2 三角コ―ナ― ヌメる。洗うのが嫌。という理由できっぱりやめました! 調理中に出たゴミはその都度、小さなポリ袋へ。料理が終わったら、即ゴミ箱へ。シンクに“置きっぱなしの物”がないだけで、キッチンの清潔感は段違いです。 ◼️その3 トイレブラシ 汚れたブラシが置いてある、存在が嫌でした。でも、代行さんはないと掃除してもらえないし…と相談したところ、使い捨てにしたら?と即解決。置いてあるストレスから解き放たれました! 会員登録 https://www.kajidaikou.info
ハウスエージェント
3月30日読了時間: 1分


家事代行利用上級者です!
毎週家事代行を利用中です。 いつもキレイにしてもらうのはもちろん、同時にどんどん物を減らしていくことにしました。 もともと掃除が得意じゃない私。 でも、きれいなキッチンには憧れていました。素敵なおうち、整った暮らし、してみたい。 でも、キレイは常に続かない…なので散らかりづらいように物を減らしていくことにしました。 ◼️まずやめたのはキッチンの排水溝のフタ なんとなく「隠すもの」だと思っていたけれど、外してみたら風通しがよくなったからか、ザル部分も滑りにくくなった気がしました。見えることで、自分でもさっと洗える。 ◼️水切りカゴもやめた 気づくと底は滑ヌメり、カルキが固まっている…存在感も大きく、面積も大きい。シンクの一角を、いつも占領していました。お皿を清潔にするための道具なのに、結果お皿は不衛生の危機ということでやめてみました。 ◼️マットも敷かない きれいを保つために敷いたはずなのに、洗うのが面倒すぎてなかなか替えられなかった…逆に、不衛生。汚れが溜まったマットを触るのが、本当にストレスでした。やめてみたら、汚れたらさっと拭くだけでキレイを
ハウスエージェント
3月28日読了時間: 1分
bottom of page



